限界まで使い続けるということ

どうして私たちは「こころ」や「からだ」の限界がきてから治そうとするのでしょうか?

クルマの時は事前に点検、整備するのに、

「こころ」は動かなくなるまで、
「からだ」は痛みが出るまで放置していませんか?

「こころ」も「からだ」も、車と違ってパーツ交換はできません。


うまく自分で整えられない。

なんとなくしんどい。

でも、何が原因かもはっきりしない。


ME-mente(ミーメンテ)は、パーツ交換のできないあなたの心身を、「動けなくなる前」、「痛みが出る前」に見える化し、自己調整力を手に入れる場所。

心身をただ「整える」ためだけではなく、今の状態から少しずつ、自分の「こころ」と「からだ」を“自分で取り扱えるようにしていく”ための場所です。

ME-menteで行うこと


・頭の中で起きていることを整理する
・身体の状態を整えながら、感覚を取り戻す
・自分の状態を、自分で扱えるようにしていく

その上で、自身の身体の状態を知り、整えたい方は「からだ整備」へ。
心の関係性の整備として扱う場合は「こころ整備」へとつながっていきます。

「こころ整備」

今を走り続けるため、
こころの「現在地」を点検する。

こころ整備士(公認心理師)
植竹美保

対話を重んじる公認心理師。
その人の「こころの現在地」に
寄り添い、共に物語を編み直す
共同研究者。

「からだ整備」

一生モノのからだと、
最高のドライブを続けるために。

からだ整備士(トレーナー)
青木実夏子

運動嫌いだった過去を強みに。
自身の不調をきっかけに、
「からだ」を整える大切さを
伝える整備士。


自身の「こころ」と「からだ」に向き合うことに、遅いも早いもありません。
気がついた “今” が一番早いメンテナンスの時かもしれません。